突然の風でスカートがひらり…【怪文書】【妄想】 | あじゃら【妄想】



タイトル:突然の風でスカートがひらり…【怪文書】【妄想】
チャンネル名:あじゃら【妄想】
ID:bz3_goLoXl4
チャンネルID:UCkJfl_ysJQUuSO3GG7C0pOQ

コメント一覧
あじゃら【妄想】:パーマーが入っていないのは、
二人だけの思い出であり、周りに教えるようなモノではないと、自分の中で結論づいたからです。
気になってた方もいるとは思いますが、大変申し訳ありません。
希望匿名:あじゃら「(地面に寝そべって)フーフー」
トレーナー(担当:ライス)「オレのライスに何している! オレがお兄様だぞ!!!」
ライスシャワー「あ、違うんです。 あじゃらさんが倒れているのを発見して…」
トレーナー(担当:ライス)「何だって? …とりあえず医務室に運ぼう!!!」

あじゃら「ここは何処だろう? 何で自分はこんな格好で川を渡っているんだっけ?」
グラスワンダー「私は悪くない…私は悪くない…」
エルコンドルパサー「グラス、落ち着くデース!!!」
ギラファ マスター兼お姉様兼マネジ:テイオー「トレーナー!ボクの買い物に付き合ってくれてありがとう!」
「ま、買い物くらいなら何時でも付き合うさ、それにしてもテイオーが私服でスカート履くって珍しいな」
テイオー「そりゃあ、ボクだって女の子なんだし?スカートくらい履くよ、なになに!それともスカート姿のボクをみてときめいちゃったとか?」
「ん〜、いつものダ..,.いつもの服より可愛くていいな〜って」
テイオー「む〜、今ボクのいつもの服がダサいって言おうとしたでしょ!」
「….言おうとしてない」
テイオー「あー!やっぱり言おうとしたんだ!」
と、その時急に風がふいた
ビュ—
「え?」
テイオー「ん…!!!」バッ
と、スカートがひらりと舞いテイオーは慌ててスカートを抑えた
テイオー「…….」
「え〜、え〜と、テイオー…?」
テイオー「…..」
「あ〜、その、可愛かったよ?」
テイオー「!!!カァ///ト、トレーナーのバカー!///」
タッタッタッタッタ
と、トレーナーを置き去りにしてその場を去っていってしまった

コメントを残す

匿名でコメントできます!

メールアドレスが公開されることはありません。